きもの冠婚葬祭編の最近のブログ記事

こんにちは)^o^(ー。いつもブログを担当している、オノデラ・Kでーすv
もう、早4月ですねぇ、外もかなり暖かいです。場合によっては、半袖でも
良いくらいです(^^ゞ

さて、今回の呉服館では、冠婚葬祭関係にちなんで、礼装衣裳・
喪服特売会を実施しています
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ちょっと画面は暗く映っていますが(汗)、タイトル通り、喪服の売り出しで
ございますm(__)m

突然の訃報、こんな時に一式揃えておきたい!、という方に、お得な値段の
喪服セットもご用意いたしております(..)
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さらに、今回も特別特典として、きものの丸洗いが、訪問着、振袖、留袖...何でも3000円(税別)で提供しております。

他に、寸法直しや染み抜き対応も行なっています(これは毎日やってます・笑)。お母さんのお着物を娘さんの寸法に仕立てあげたい、という方は、
曙サカブン呉服館に是非、ご相談ください。

ちなみに、喪服特売会、きもの丸洗い3000円(税別)期間は、3月29日(木)、
30日(金)、31(土)限定で行なってます^0_0^
これを機会に、呉服館(クレハかん)へちょこっと寄ってみてはいかがでしょう。
では、またお会いしましょー(^o^) Kからでしたー


 仲人のお宅がごく普通の家庭なら、お嬢様のきものは小紋がよいでしょう。

 歌舞伎座は場所柄、きもの通やモダンな装いの方が多勢いますので、見映えのする中振袖を選ぶと良いでしょう。

 結婚式は二人の将来を祝福し、家庭が末広がりに栄えるようにという願いを込めた儀式ですので、留袖を着る場合は必ず末広を持っていきましょう。

 結婚式での母親の黒留袖は年齢より控えめなものをと心がけます。
 お色直しは角かくしをとって、花嫁を緊張から解放し気軽にさせるためのものでもあり、
 紋つきは五つ紋、三つ紋、ひとつ紋と紋の数が少なくなるほど略礼装ですが、
  子供の授業参観に親があまり派手なものを着て行くのは、

 世の男性は女性のきもの姿に郷愁を抱いているようです。